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Ilustrator 全くの初心者が、いじりたおして出来る限界

最近、正規のアップグレード対象商品を持っていないのに間違えて
adobe Ilustrator CS3のアップグレード版を購入してしまいました。
なぜならば、これだけ値段がやけに安かった(と言っても2万5千円以上だからけっして安い買い物では無いけど)
Macromedia FreeHand 9 か
Macromedia FreeHand 10 か
Macromedia FreeHand MX
このうちのどれかを持っていないと、使えないようです。
だから本当ならばもう使うのを諦めるべきなんですけども、前々から1度は使ってみたいと思っていたので、お試し期間の1ヶ月間だけ、いじってみています。
「プロのイラストレーターさんだとPhotoshopとIlustratorの両方を持っていないとやってゆけない」 とよく聞きますけど、
まあ私は、ド素人ですからPhotoshopだけでもいいかな~というのもありますけど…。
一応、使用感など書き留めてみました。

全くの初心者が、いじりたおして出来る限界というか「器用・不器用は関係無く操作さえ覚えれば、誰でも、これくらならば出来る」っていう事でしょうね。

●塗り…いじっているうちに出来るようになりましたけど、最初のうちは、オブジェクトが複数個ある場合に、そのすべてが全部リアルタイムの選択色になってしまうので困りました。
やがて、このIlustratorという画像ソフトはワードの論理をそのまま使って作られているのだな~という事と、作業を仕掛ける目的のオブジェクトを定めるキーが
「ダイレクト選択ツール」にあるのだと言う事がわかってからは塗りはスムーズに行えるようになりました。

●線の色…スウォッチで自在になります。

●線で描く…主に鉛筆ツールかブラシツールを使います。
パスの繋ぎの連続で書いてゆくのですが、これまで試したどんな、お絵描きソフトよりも扱いやすかったです。

●レイヤー…まだよくわかっていませんが、新しいオブジェクトを描く度に、その一つ前に描いたオブジェクトに自動的に重なってゆくようです。
オブジェクトの重なり方を操作する事によって思い通りの絵にしてゆきますが、この辺りのやり方はワードそのものですね。

●背景色…これがまた、最初のうちはチンプンカンプンで。
「ファイル」→「ドキュメント設定」→「透明」で操作していくようですが未だによくわかっていません。
でも背景色を入れる事は1度は出来たんで、まぐれで出来たのかな?

☆こんな具合に背景色が入りました。
イラレ1

●スウォッチ(自作)…これは作って登録は出来たけど、イラストレーターを終了すると次に開いた時に登録したはずのものが保存されておらず消えてしまっている。

●パス上文字ツール…文字ツールの中にある1種類で、図形に沿って文字を入れる為のツールですが、これはかなり手こずりました。
プロのイラストレーターさんであれば、こういうものがあればかなり便利なんでしょうね~。ロゴ作成時などに使われる事があるようです。

☆練習で、お手本を見て作ってみたものがこれです。
本来なら真ん中にイラストとか写真を入れたらいいんでしょうけど、今とくに入れたいものないので入れていません。
イラレ2

●散布ブラシ…ブラシの素になるオブジェクトを作成してブラシとして登録する。その中で散布作業い使うものを「散布ブラシ」というようです。
(ブラシパレットを表示し、パレットメニューの新規ブラシを選択→新規散布ブラシを選択→チェックを入れて登録)
これはうまく出来ました。
ところが、このブラシ2回以上使うと1回目のものが消えてしまい散布の役割を果たしません。
一体どうなっているんでしょう??
同じ形のオブジェクトで大小のものを両方作り同じ画面上にランダムに配置したいのに、ままなりません。
結局、拡大・縮小やコピー&ペーストの方が楽に出来ました。
星の渕が白いものとピンクの線で縁取られたものの2種類が混在していますが、
これは最初の線の設定がピンク色になっていた為です。
最後に線の色を変更したのですが、コピーした分の星はスウォッチを使って一つずつしか色を変更出来ず、けっこう面倒ですので、
途中までしか変更していません。
まあ練習で描いたものですから。
こういう絵を描くのに慣れている人ならば最初から仕上がりの色=白を想定して線の色も白を選択しておくんだろうと思います。

私の見ている参考書はバージョンが古いもの用なのでadobe Ilustrator CS3という最新らしいバージョンでは各所の名称などがちょっとずつ変更になっていたようで、
かなり戸惑いました。
例えば古いバージョンでは「ブラシパレット」と呼んでいたらしいものがadobe Ilustrator CS3ではブラシライブラリとなっています。

●グラデーションツール…これはどうも扱いが今一つわかりませんでした。
フォトショップのグラデーションツールに慣れているものですから、開始色と終了色の設定の仕方からしてわからずに、最初の設定のまま描きました。

☆それで出来たのがこれです。
イラレ3


【ブラシライブラリの使用】
ブラシライブラリ(ウィンドウ/ブラシライブラリ/[ライブラリ名])は、Illustrator に付属のプリセットブラシの集まりです。 複数のブラシライブラリを開き、その中から必要なブラシを選択できます。 また、ブラシパネルメニューを使用してブラシライブラリを開くこともできます。

Illustrator を起動したときにブラシライブラリを自動的に開くには、ブラシライブラリのパネルメニューから「固定」を選択します。


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紅い棘/奥菜恵&一周年おめでとうございます

ブログネタ:クチコミ番付一周年をお祝いしてください! 参加中
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クチコミつながり
「クチコミ番付一周年をお祝いしてください!」に投稿されたクチコミ記事
クチコミ番付って?


一周年おめでとうございます。
企画が滑らずに1年間続くというのは凄い事だと思います。

何度もプレミアムネタを送って頂いたのに忙しくて書けなくてすみませんでした。
でも『プレミアムブロガー限定』という自尊心をくすぐる手法はなかなかイケてると思いますよ。

え~と、後、拝金主義上等ビックリマーク
藤田社長も頑張って楽天を追い越して下さい。

紅い棘/奥菜恵

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   まだひな人形を片づけていないライラ海より。
ライラ

アナログからデジタルへ

無料便箋・封筒はweb2.0の理念を持ったものだけれど、これまで独占でやってきた郵便局に
「お互いに恩恵を共有し共に発展しましょう」という理念を理解するのは難しいのだろう。
だから郵便局は、局内で有料のレターセット・グリーティングを販売するのだろう。
郵便書簡においては民営化となった今も未だ独占なのだ。

ネットで無料の便箋や封筒を配布などしている人間は、郵便局から見たら
しょせん迷惑な、彼らの利潤を蝕むものでしかない。
彼らにとって、わたしたちは害虫か?
駆除される前に無料ダウンロードの便箋・封筒作りをやめるべきかな?
迷惑がられてまで行うこともないだろうし、紙で出来るものは便箋封筒だけではない。

郵便局にとってライバルはコクヨなどだな。

便箋にするのを遠慮するとなると・・・さて、このモチーフ一体何に加工しようか?

春のブーケ1

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