ピグライフのキャラクター攻略
チャレンジカード攻略ほかアメーバピグ攻略

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お金の本

介護と医療を学ぶニチイ学院という学校のCMで
男は裏切っても資格は裏切らない」という妙に説得力のあるキャッチコピーを述べている。
このキャッチを聞いて「確かになぁ~」と思う女性が多いからこそ、
キャッチコピーに選ばれたのだろうとも思う。

何の為の資格なのか?と言うともちろん地に足付けてしっかり暮らしてゆく為、
何故、資格があればしっかり暮らしてゆけるのかと言うと収入を得られるから。
収入とは何か?
そりゃお金だ。
お金をしっかり稼ぎしっかり守り、その日暮らしではなく未来も視野に入れた生活設計を
考えられてこそ自立した女。

ちんたら男を追いかけたり、縋って泣いたりしてる場合では無いのだ。
その男が貴女の今と未来に一体何をしてくれるというのか?
たぶん小銭をむしりとって不幸に追いうちをかけてくれるくらいだろう。

お金と言えば普通は誰しも、生活して残った分は取り合えず、銀行に預けるのが一般的だろう。
しかし、それでいいのだろうか?
この不安は常に胸をよぎる。
かと言って素人が妙に山っ気を出して、株などにウッカリ手を染めて、
大損して火の車なんていうのもまっぴらごめん。
そう思っていたらこんなタイトルの本が目についた

お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)/勝間 和代

¥735
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銀行に預けなければタンス貯金でもしろと言うのだろうか?
まさかそうじゃないだろうけど。
大勢の人がレビューを書いているところを見ると、かなり初心者の資本管理の参考になる本なのかもしれない。


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プワゾンは憧れ続けた大人の香り

ブログネタ:香水はお好き? 参加中
本文はここから


香水と言えばフランス(グラース)
フランス(グラース)と言えば平岩弓枝「花祭り」
花祭 (講談社文庫)/平岩 弓枝

¥620
Amazon.co.jp

TVドラマ「花祭りの話」


「花祭り」と言えば軽井沢の別荘とお洒落なセレブ。
軽井沢の別荘とお洒落なセレブと言えば私の成り損ねたもの(T▽T;)
私の成り損ねたものと言えば多過ぎて語り尽くせない。

話を香水に戻そう(o^-')b
香水の原料には植物性のものと動物性のもの、人工的なものがあります。
いわゆるフローラル系と言われるものは植物性である花や果実から香り成分を抽出したものです。

私は動物性の香り、特に、ツンと鼻に来る麝香の香りは好きではありません。
かと言って余りにも甘ったるいだけの女女したフローラル系の香りもちょっと引く。

私の昔から一番好きな好きなフレグランスはプワゾン。

プワゾンは、押しつけがましいところがなく、上品でありながら官能的で、大人の女性が備えるべきものをすべて持っている。
そう思えば私に似合うかどうかは自信が無いので買いませんが
10代の頃からプワゾンが好きで好きで堪りませんでした。
クリスチャンディオール プワゾン オードトワレ 50ml

¥12,600
ハローコスメ

ピュア プワゾン EDP スプレー 50ml

¥6,200
クリスチャン・ディオール


4コマ漫画を作れるサイト

ブログネタ:4コマニア 参加中
本文はここから
4コマニア


有り得ない

公募ガイドが詐欺の片棒担いでと言う人いるけど

いえ...例の出版詐欺の新風舎の広告を公募ガイドがしきりに載せていたから、
そんな風に言ってる人々がいるようですが、
それもまた自分のぬるさを棚上げしナンセンスな事を仰います。

広告なんてお金を出せば、悪であろうがなかろうが載せる事の出来るものですから。
現にこのように楽天にもAds by Googleで詐欺広告がちゃんと掲載してあるし、
以前にはあの『げん玉』にもあざとい釣り広告があって驚かされたのも記憶に新しい。
読売、朝日、毎日のような大手新聞社もそれは同じ事の筈。


別に詐欺広告の掲載媒体の肩を持つ気も無いが、
掲載先が知名度のある媒体だからとか、大手だから信用した
などと言う主張は寝言に等しい。

C型肝炎や血友病の人は日本という国家に騙されている。
年金問題もまた然り。
ましてや同じ被害者という立場ならば、
何の落ち度も自惚れも無いこれら医療ミスや国家詐欺の被害者の方が余程お気の毒だと私は思う。

関連記事http://megami.monalisa.velvet.jp/?eid=371244

ヤフー・オークション詐欺に無罪判決(被害総額900万円以上)


“ネット詐欺”に無罪判決・神戸地裁、合理的疑い残る

なんか気軽にオークション利用してる人も多いみたいだけど、どうなんでしょうね?

L チェンジ・ザ・ワールド

L チェンジ・ザ・ワールド

ストーリーとは全く関係無いんですが工藤夕貴のあの昔「赤ちゃんのよう」と形容されたスベスベのお肌がすっかり傷み、乾いたなぁ~と。。。
やはりハリウッド女優ともなると、濃いメークばかりで過さなければならないから、
お肌もストレスに晒され年月とともに変わってゆくもんだなぁ~と妙なところに感心。

さて、肝心の映画ですが「人の手で作り出された死神」って結局●●●●なんですが、
最近●●●●を扱った映画って、もの凄く多いような...この前見た映画もそうでした。
日本に留まらず世界が舞台となると聞いていたんで、●●●●を作った人は外国の悪の組織かと漠然と思っていたんだけど、意外にも日本人の科学者だった。
ま~そりゃあいいとして、大事な事はこの映画も前作のデスノートと同じく、
何が善で何が悪なのか?というお馴染みのテーマと共に
『地球環境やこの星の生態系を壊すのは増えすぎたロクでもない人類である』という命への根源的な掘り下げがありました。
これって、ありふれてるとまでは言いませんが≪敵の発想≫としてはSFなんかでは、
あまり目新しくない目の付けどころじゃないんでしょうか?

確かに人類はロクでもないんですが、わざわざ●●●●作ってまで滅ぼさないでも、
人類は自分達で自分達の首を締めるような事ばっかりしているので、近い将来自滅すると思うし。

まぁ、そういった哲学めいた思想戦よりも、この映画の見所は、普段脳ばかり使っているLが、初めて身体能力をフル活動させて、いたいけない可憐な少女と幼い少年を守りながら敵と戦う様だと思います。
しかも自分の命が残り23日間というのに、そういう事をひたむきにやっているLの魂は限りなくピュアですよね。
それこそが神の領域でしょう。

でもやはり、どんなに体を動かしてもLは汗ひとつかかないし、表情も全く変わりません。
現実にはありえない事ですが、そこがLなんでしょうね。
じょじょに機体から外されつつある飛行機のタラップから、搭乗口に飛び移ろうとする時の、
その微妙な距離に「Lにこの距離が飛べるだろうか?!」と息を飲みましたが、Lにも火事場の馬鹿力のようなものがあるのか?案外やってこなすものでした。
あれだけ毎日机上の事しかやってなかったのに何だかその辺り嘘っぽいんですが、
まあいいや~L好きだから許しておこうという気で見ていました。

ねんどろいど デスノート L 完成品フィギュア グッドスマイル版《予約商品04月発売》

¥2,419
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